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世界特許技術

マグネシウムシールドについて

保有特許技術「マグネシウム・シールド」(特許 第4282759号)

忠実な原音再生を実現するために、
マグネシウムが備える高い電磁波遮断性、
振動吸収性、熱発散性に着目しました。

そのマグネシウムをシールド層の材料として採用し、ケーブルを介して侵入する外部ノイズの影響を
限界まで排除することに成功し、理想的な信号伝達を実現いたしました。

振動吸収性と電磁波シールド性に優れた金属「マグネシウム」を最先端の技術と特殊加工により、オーディオ特性に最も優れたマグネシウム箔を開発し、更にTIGLON独自のノウハウで理想的なシールド層を形成しております。

それにより外部ノイズの影響を限界まで排除する事を可能にしたケーブルが特許技術マグネシウムシールドケーブルです。

日本初導入「HSE」

HSE技術とは

TIGLONと欧米、アジアのケーブル技術者集団が共同開発した「Hyper Saturated Energizer」(ハイパー・サチュレーテッド・エ ナジャイザー、略称HSE)を日本で初導入。 新開発のHSEプログラムにより導体に可聴帯域を超えた周波数(0~100KHz)や、プログラミングされた電流を導体に流し、 従来から言われるエージング時間を短縮完成させる技術である。

HSEによる効果

癖のない自然な質感の音になる
透明感が向上する
瞬発力や制動力が向上して 分解能が向上する
ワイドレンジになる
奥行方向の情報量が増す
導体を活性化させる

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